浮気性の相手に制裁を!探偵に頼んで慰謝料を取る方法

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2016/09/08更新

浮気性の相手に制裁を!探偵に頼んで慰謝料を取る方法

浮気性の相手に制裁を!探偵に頼んで慰謝料を取る方法

浮気性のパートナーに限界を感じている人、限界ははるか昔に迎えたもののイマイチ踏ん切りがつかないで我慢している人。実は浮気性は治すのは難しいのです。あなたと築き上げてきた関係を全てリセットしなければ一度作った関係はなかなか元には戻せません。

しかもリセット出来て新しい気持ちでいてもまた浮気をするかも知れません。どうしても我慢できないあなたは、離婚を覚悟して浮気性の相手に制裁を与えるのです。それには信用できる探偵にお願いし、慰謝料を請求出来る証拠を押さえてもらう事です。

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なぜ浮気性は繰り返すの?

浮気を繰り返す人は、常に愛されていないと不安な人なのです。なので常に1人の人だけに愛されている実感が沸かず、あっちもこっちもと手を出してしまいます。何人か居れば、誰かが離れて行っても誰かが残ると思う為、常に浮気を繰り返します。なので他人にいい顔をしてしまいがちで、常に誰かに愛されていようとします。

折角結婚しているのに、パートナーにだけ目を向けていればいいのですが浮気性の人は常に不安が付きまとうのです。あっちにもこっちにも愛されて居たい!そんな欲求が強い事から来るのかも知れません。ですが、パートナーが居るのに浮気を繰り返しても良い訳では決してありませんよね。

我慢の限界!

しかしあなたの限界が来るまで我慢しなくとも、一度の浮気で見切れるならさっさと見切った方が楽なのです。どうせ最後なのですから、思いっきり体裁を加えてやりましょう。

しかし、見切るにしても確実な証拠を掴んで離婚を申し立てない事には相手にもあなたの真意が伝わりませんし、第三者から見てもただの痴話喧嘩位にしか思われません。そう思われない為にも、どこへでも出せる証拠と慰謝料の請求をしっかり準備していかなくてはいけません。そう、制裁の準備です。

制裁の準備

どこへでも出せる証拠と言えば、浮気現場の写真です。しかしこれは誰にでもすぐに撮れる訳ではなく、素人が撮ったとしても画像が荒い、光が足りなくてはっきり誰だか解らない場合は証拠にはなりません。この証拠がなければ、制裁は始めれません。

そこで探偵に依頼して、浮気現場の写真を何度か撮って来てもらいます。1人につき3度位を目安にしましょう。何人もいる場合は人数×3回です。その探偵の用意してくれた証拠と、今まであなたが見つけた証拠を用意し、弁護士にお願いします。

それまでに苦しんだ日記なんかも、証拠にはなりませんが後押しにはなります。しかし、決して自分で裁判を起こそうとしない事です。いくら証拠があっても、相手が弁護士をつけてきたらあなたは上手く言いくるめられてしまいますからね。

探偵に依頼し慰謝料を!

探偵に依頼すると、不貞行為の証拠写真を撮って来てくれます。自分で、これが証拠になる!と思っている物と、裁判でも使えるような証拠とは少し違ってくるので証拠のプロに頼む方がより確かな証拠になるのは間違いないのです。

そして浮気相手にも慰謝料請求出来るので、より確かな証拠の方が安心できますからね。もちろん浮気相手も探偵に調べて貰えます。浮気相手にも制裁を加えれますから、出来るだけ言い逃れ出来ないような証拠を掴んでおきましょう。

あなたが浮気を知らないとでも思っているのか、浮気性の人って本当に繰り返しますよね。浮ついた気持ちでいて、パートナーにばれないとでも思っているのでしょうか?確実に舐めていますよね。腹が立ちますよね!

しかし腹が立って相手に当たってしまったら、浮気がばれてると思ってしばらく浮気しないかも知れません。ここは適当にストレス発散し、浮気性のパートナーの前ではいつもの自分で居られるように演技しておきましょう。

そしてあなたが腹が立つ分だけ、確実に浮気の制裁を与えましょう。その頃には完全に自分の気持ちも冷めているとは思いますが・・・。

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